English · Español · Português (Brasil) · Português (Portugal) · Français · Deutsch · Italiano · Русский · 日本語 · 한국어 · 简体中文

‹ Dendra

Obsidian用マインドマップ

Obsidian Canvasはホワイトボードです。カードの位置も矢印も、 手で置いて描きます。Dendraは、ブラウザで無料で使えるマインドマップ 作成ツールです。枝を自動で並べ、できあがったマップを保管庫用のCanvas として書き出します。

この例を開く 空のマップから始める

Obsidian保管庫を計画するDendraのマインドマップ。中央の私の保管庫から、インボックス、プロジェクト、領域、資料、アーカイブが枝分かれし、それぞれにノートがあります

なぜCanvasの外で作るのか

アプリが配置を整えてくれると、マインドマップ作りは速くなります。 Tabで子を追加し、Enterで同じ階層の次の アイデアを追加すると、マップは広がりながら自動で整います。Canvasには その配置がないので、30個のアイデアでも箱を動かす作業になりがちです。 まずDendraで考え、形が見えたらObsidianへ送ります。

Obsidianにマインドマップを入れる方法

  1. Dendraでマップを作ります。 中央のバブルにテーマを書き、 枝ごとにTab、横に次のアイデアを足すときは Enterを押します。
  2. 詳細を足します。 枝に色やアイコン、期限、ノート、リンクを付けられます。すべてCanvasへ入ります。
  3. 書き出します。 ⋯メニューを開き、 ファイルへ進んでObsidianへ書き出すを 押します。.canvasファイルができます。画像があるマップなら、 画像を一緒に入れたzipになります。
  4. 保管庫へ入れます。 ファイルと画像を保管庫内の好きな フォルダへ移します。ObsidianはCanvasで開き、バブルはDendraで置いた 場所に残ります。

何が引き継がれるか

コツ

Obsidian用マインドマップを作る

Dendraについて · マニュアル · 利用規約 · プライバシー