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マインドマップになるTo-doリスト
多くのTo-doアプリは、平たいリストを1つ渡すだけです。Dendraでは、リストはマップです。タスクは別のタスクの下に入り、期限やノートを持ちます。全体像を見たいときは、リスト全体がマインドマップになります。ブラウザで無料で使えます。
リストをマップにするとよいとき
引っ越し、旅行、公開準備、結婚式は、1つのリストではなく複数のリストです。前にやること、当日にやること、後でやることがあります。平たいリストではその形が隠れ、長いリストではどこが重いのか見えません。マップなら、各段階が枝になり、作業が残っている場所をひと目で見られます。
DendraでTo-doリストを作る方法
- リストを始めます。 マップを押し、次に新規を押して、To-doリストを選びます。最初のタスクをすぐ入力できる状態で、アウトラインレイアウトで開きます。
- タスクを入力します。 Enterで次のタスクを追加し、Tabで今いるタスクの下にサブタスクを追加します。
- 期限を追加します。 タスクに日付を付けると、バブルに表示されます。マップを開くと、Dendraが遅れているものや近い期限を知らせ、ツール › 期限がすべての期限を順番に並べます。
- タスクを完了にします。 ✓はタスクをツール › 完了へ移します。サブタスクは消えずに上へ移り、間違えて完了にしたタスクも戻せます。
- マップとして見ます。 ツール › レイアウトを開き、左右またはツリーを選んで適用を押します。いつでもアウトラインへ戻せます。何も失われません。
コツ
- プロジェクトごとにリストを1つ作ります。無料版では3個のマップを使えます。Dendra Proなら制限はありません。
- 場所や担当者には色を使い、先にやるものには🔥や❗などのアイコンを使います。
- 1行に入りきらない詳しい内容は、タスクにノートとして追加します。住所、電話番号、合意した内容などです。
- リンクでリストを送ると、相手は自分用のコピーを受け取れます。印刷するならPDFに書き出せます。
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